2010年02月17日
湯野浜温泉下区公衆浴場
先日湯野浜温泉の共同浴場に行ってきました。
コスパという公民館のような施設の脇から入っていったところにあります。


入り口はこんな感じです。

大人250円で、結構遅くまでやってます。
風呂場は、10人くらい入るといっぱいになるくらいの大きさで、
あんまり大きくはない、ちょっと目立たない地元の方が入る温泉です。
うーん気持ちよかった。
詳しくはこちら
http://www.tsuruokakanko.com/cate/p0114.html
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2月17日現在 ブログ村山形情報 7位、
地域情報ブログランキング 49位
コスパという公民館のような施設の脇から入っていったところにあります。
入り口はこんな感じです。
大人250円で、結構遅くまでやってます。
風呂場は、10人くらい入るといっぱいになるくらいの大きさで、
あんまり大きくはない、ちょっと目立たない地元の方が入る温泉です。
うーん気持ちよかった。
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2009年09月04日
長沼温泉 ぽっぽの湯
鶴岡市の旧藤島町の長沼という地区にある日帰り温泉施設に行ってきました。
古い学校をイメージさせる白い壁とオレンジの屋根、夜は夜で雰囲気のある建物です。

50年間、地域の方に親しまれてきた長沼温泉が、平成12年に『ぽっぽの湯』として生まれ変わったそうです。

「ぽっぽ」というと「汽車ぽっぽ」か、「鳩ぽっぽ」を思い浮かべるかと思いますが、
ここでは温泉が「ぽっぽ」です。

入浴料400円で、2つの泉質を楽しめます。

ロビーはこんなアットホームな感じです。
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9月4日現在 ブログ村山形情報 5位、
地域情報ブログランキング 80位
古い学校をイメージさせる白い壁とオレンジの屋根、夜は夜で雰囲気のある建物です。
50年間、地域の方に親しまれてきた長沼温泉が、平成12年に『ぽっぽの湯』として生まれ変わったそうです。
「ぽっぽ」というと「汽車ぽっぽ」か、「鳩ぽっぽ」を思い浮かべるかと思いますが、
ここでは温泉が「ぽっぽ」です。
入浴料400円で、2つの泉質を楽しめます。
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タグ :食堂
2009年06月10日
がまの湯温泉 いいで旅館
飯豊町椿地区、役場から程近い住宅街にある温泉旅館「がまの湯」。

名前の由来は、足を怪我したガマガエルが湯につかり、次の日にはピョンピョン跳ねられるようになったという伝説から。
宿泊もできますが、日帰り入浴も可能。しかも400円!

足湯は無料です。
お湯は茶色く濁っています。(男子風呂:単純硫黄泉)
サラッとしていて、そんなに熱くなく、癒されるお湯です。
内湯にはサウナもあり、露天風呂「がま右衛門」は、涼しくてよかったッス。

館内あちこちに蛙ちゃんがいます。両生類嫌いな人は要注意。
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6月10日現在 ブログ村山形情報 5位、
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宿泊もできますが、日帰り入浴も可能。しかも400円!

足湯は無料です。
お湯は茶色く濁っています。(男子風呂:単純硫黄泉)
サラッとしていて、そんなに熱くなく、癒されるお湯です。
内湯にはサウナもあり、露天風呂「がま右衛門」は、涼しくてよかったッス。

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タグ :旅館
2009年06月07日
湯田川温泉 正面湯
せっかくなので湯田川温泉のシンボル「正面湯」に入ってきました。
朝早くから地元の人達が通っています。
ここは入浴料200円で、近くのお店の人に鍵を開けてもらって入ります。


10人くらいでいっぱいになる大きさですが、
ちょっと深めの浴槽で、気持ちのいいお湯です。
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2009年02月28日
鶴岡1日ぶらり旅(後編)
1日まるっと休日が取れたので、愛車を走らせながら鶴岡市内を
ぐるっと回ってみました。
今日はその後編です。
カフェ風のレストラン「季園」でブランチの後、ふと思って、鶴岡市内の銭湯「鶴乃湯」へ。

けっこう街中にありますが、周囲の景色に溶け込んでいて見つけづらい。
ようやく見つけましたが、残念ながら水曜は定休日のようで、
お風呂には入れませんでした。
ちなみに、ここはアカデミー賞を取った「おくりびと」のロケにも
使われていましたね☆
「鶴乃湯」にはフラれてしまいましたが、温泉に入りたくなったので
湯田川温泉へ向かいました。
風情のある温泉旅館が立ち並ぶなか・・・選んだのは公衆浴場(笑)
湯田川温泉には2つの公衆浴場がありますが、小さい方の「田の湯」
に入ってみました。


料金は200円なのですが、利用システムが面白い!
温泉街のお店(2軒あります)に声をかけて、お店の人にお風呂の
ドアの鍵を開けてもらって入る、というもの。

お店の人とのふれあいが、旅行気分を盛り上げますね。

こちらはもう一つの公衆浴場「正面湯」。こっちは立派ですねー。
湯田川温泉からの帰り道、遠くに鳥海山が見えました。

風情ありますね(鳥海山も「おくりびと」に印象的に使われていましたね)。
この後に回った産直、漬物屋さん、お菓子屋さんを続編として、
紹介します。
せばまたのー
「鶴乃湯」
住所: 山形県鶴岡市本町2丁目4-21
TEL: 0235-23-1284
「湯田川温泉公衆浴場 田の湯、正面湯」
住所: 湯田川温泉内
TEL: 0235-35-4111 (湯田川温泉観光協会)
http://www.yutagawaonsen.com/spa.html
《彼》
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ぐるっと回ってみました。
今日はその後編です。
カフェ風のレストラン「季園」でブランチの後、ふと思って、鶴岡市内の銭湯「鶴乃湯」へ。

けっこう街中にありますが、周囲の景色に溶け込んでいて見つけづらい。
ようやく見つけましたが、残念ながら水曜は定休日のようで、
お風呂には入れませんでした。
ちなみに、ここはアカデミー賞を取った「おくりびと」のロケにも
使われていましたね☆
「鶴乃湯」にはフラれてしまいましたが、温泉に入りたくなったので
湯田川温泉へ向かいました。
風情のある温泉旅館が立ち並ぶなか・・・選んだのは公衆浴場(笑)
湯田川温泉には2つの公衆浴場がありますが、小さい方の「田の湯」
に入ってみました。


料金は200円なのですが、利用システムが面白い!
温泉街のお店(2軒あります)に声をかけて、お店の人にお風呂の
ドアの鍵を開けてもらって入る、というもの。

お店の人とのふれあいが、旅行気分を盛り上げますね。

こちらはもう一つの公衆浴場「正面湯」。こっちは立派ですねー。
湯田川温泉からの帰り道、遠くに鳥海山が見えました。

風情ありますね(鳥海山も「おくりびと」に印象的に使われていましたね)。
この後に回った産直、漬物屋さん、お菓子屋さんを続編として、
紹介します。
せばまたのー
「鶴乃湯」
住所: 山形県鶴岡市本町2丁目4-21
TEL: 0235-23-1284
「湯田川温泉公衆浴場 田の湯、正面湯」
住所: 湯田川温泉内
TEL: 0235-35-4111 (湯田川温泉観光協会)
http://www.yutagawaonsen.com/spa.html
《彼》
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2009年01月01日
日本の宿 古窯
新年明けましておめでとうございます。
今年も山形人をよろしくお願いします。
新年第1弾は、「日本の宿 古窯」をご紹介します。

雲丹とイクラ 中トロとカニのにぎり

山形牛のすき焼き

マグロのねぎま鍋 ふぐ刺し

デザートにプリン

今回は、中トロコースを堪能しました。
やっぱり温泉はいいですな。
部屋の外は、こんな感じです。

詳しくはこちら
http://www.koyoga.com/home/food.html
≪芭蕉くん≫
今年も山形人をよろしくお願いします。
新年第1弾は、「日本の宿 古窯」をご紹介します。
雲丹とイクラ 中トロとカニのにぎり
山形牛のすき焼き
マグロのねぎま鍋 ふぐ刺し
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今回は、中トロコースを堪能しました。
やっぱり温泉はいいですな。
部屋の外は、こんな感じです。
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タグ :かみのやま温泉
2008年11月29日
赤湯新温泉「元湯」
先月赤湯温泉に新しい共同浴場ができた。
その名は「元湯」。

古くなった「丹波湯」と「大湯」は廃止された。いい味出していたのですがよる年波には勝てず。
新温泉の浴場はなんと2階にある。桜の季節には烏帽子山が一望できるという仕組みだ。
しかも「森の山源泉」と「烏帽子(えぼし)源泉」の異なる源泉が楽しめる。
料金は200円。昔の100円と比べると値上げだが、まだまだ安い!
駐車場も数台あり。
施設の街道沿いは赤湯温泉観光センターとしてお土産屋などが入っている。

19世紀の古民家を移築したもので、地元のワインなどの販売や休憩所などがある。
表には誰でも利用できる足湯(さきわいの湯)がある。

温泉街の新名所として街歩きの拠点となることが期待される。
≪Naga≫
その名は「元湯」。

古くなった「丹波湯」と「大湯」は廃止された。いい味出していたのですがよる年波には勝てず。
新温泉の浴場はなんと2階にある。桜の季節には烏帽子山が一望できるという仕組みだ。
しかも「森の山源泉」と「烏帽子(えぼし)源泉」の異なる源泉が楽しめる。
料金は200円。昔の100円と比べると値上げだが、まだまだ安い!
駐車場も数台あり。
施設の街道沿いは赤湯温泉観光センターとしてお土産屋などが入っている。

19世紀の古民家を移築したもので、地元のワインなどの販売や休憩所などがある。
表には誰でも利用できる足湯(さきわいの湯)がある。

温泉街の新名所として街歩きの拠点となることが期待される。
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タグ :赤湯温泉
2008年09月01日
夏のうわの温泉(天神の湯)
いやー夏のうわの温泉も気持ちいいですね。
木が生い茂っていて、露天、野天というかんじですかね。ちょっと中の写真はとれませんでしたが、入り口のお花などの雰囲気から想像してみてください。

ちょうど地元の野菜や果物を売っていました。

以前紹介したページはこちら
http://yamagata.da-te.jp/e51055.html
ブログもあるようです。
http://tenzinnoyu.blog68.fc2.com/
≪芭蕉くん≫
木が生い茂っていて、露天、野天というかんじですかね。ちょっと中の写真はとれませんでしたが、入り口のお花などの雰囲気から想像してみてください。
ちょうど地元の野菜や果物を売っていました。
以前紹介したページはこちら
http://yamagata.da-te.jp/e51055.html
ブログもあるようです。
http://tenzinnoyu.blog68.fc2.com/
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2008年08月22日
夏の夜の「源七露天の湯」
以前にも紹介した日帰り入浴の源七露天の湯。大露天風呂の下の方にあります。
ちょうど今は山の木々が生い茂っていて、夜は涼しいし、いい雰囲気の中で露天風呂を楽しめます。

夜はこんな雰囲気です。ちょっと雰囲気が伝わらないかな。
春先の昼間はこんな感じでした。


シャンプーや石鹸はありませんので、ご持参ください。シャワーがありますのでそちらで使えます。
詳しくはこちら
http://zao.st/genshiti/
≪芭蕉くん≫
ちょうど今は山の木々が生い茂っていて、夜は涼しいし、いい雰囲気の中で露天風呂を楽しめます。
夜はこんな雰囲気です。ちょっと雰囲気が伝わらないかな。
春先の昼間はこんな感じでした。
シャンプーや石鹸はありませんので、ご持参ください。シャワーがありますのでそちらで使えます。
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2008年05月03日
源七露天の湯
やっぱり蔵王の温泉は効きますね。
大露天風呂源七露天の湯です。駐車場も広い立ち寄り湯です。

内風呂も露天風呂もいい感じです。

シャンプーや石鹸はありませんので、ご持参ください。シャワーがありますのでそちらで使えます。
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大露天風呂源七露天の湯です。駐車場も広い立ち寄り湯です。
内風呂も露天風呂もいい感じです。
シャンプーや石鹸はありませんので、ご持参ください。シャワーがありますのでそちらで使えます。
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