2008年11月11日
幻の作物 漆野いんげん
金山町の漆野地区でだけ栽培されている幻のインゲン豆
というか、実質1軒の農家でだけ作られているという

これは乾燥させたインゲン豆を煮て戻したもの。
甘く煮込んださやは透明になり、中が透けて見えるのでなんとも涼しげ(季節感ずれますが)。

ほのかな甘みで、ほくほくしていてお菓子のよう。
一般には流通していない幻の味なのです。
”あの”アルケッチャーノでティラミスとしていただけるらしい!
≪Naga≫
というか、実質1軒の農家でだけ作られているという
これは乾燥させたインゲン豆を煮て戻したもの。
甘く煮込んださやは透明になり、中が透けて見えるのでなんとも涼しげ(季節感ずれますが)。
ほのかな甘みで、ほくほくしていてお菓子のよう。
一般には流通していない幻の味なのです。
”あの”アルケッチャーノでティラミスとしていただけるらしい!
≪Naga≫
Posted by 山形人 at 06:04│Comments(1)
│発見!
この記事へのコメント
奥田シェフが絶賛していましたね。
Posted by 芭蕉くん at 2008年11月11日 09:22